まんべんなく進める HGBD:R 023 ユーラヴェンガンダム

過程
ユネプラ
ユネプラ

使う色は決めたけど、どこに塗るかは決めずにGO。

大丈夫なのだろうか。
そう思う思考だなあと、もう少し先へ進んだ私は思いますが。

使う色は決めたものの、どこに塗るか。
配分はどうするか。
決めた方が良いかもしれませんが、そこまでの想像力はまだ降りてきていないので……

なるようになるか

という投げやりとも取れる思考で塗装へGO。

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とりあえず決めたこと

とはいえ、とりあえず3つのことを決めました。

比率

使うと決めた色

3つの色を使うと決め、どの色を多く使いどれを少なく使うか。

  1. アンブリーチド チタニウム
  2. ピロール オレンジ
  3. アクア ブルー

アンブリーチド チタニウムを一番多く。
アクア ブルーを一番少なく使う。

もしかしたらノリでピロール オレンジはアンブリーチド チタニウムと同じくらい使うかもしれない。
これくらいの緩さは残しつつ決める。

形状の境目で色を分ける

それにしてもスゴイディティール

形状の境目、凹みディティールで色分けを行う。
本当ならば意味とかも考えたほうが良い。
良いけど頭がパンクしそう。

イイ感じになりそう(ピキィン)

という直感を信じて塗りましょう。

まんべんなく進める

ざっくりと~ざっくりと~

イメージが定まっていない状態での工作。
そして塗装ならば。
完成へと持っていくのならば重要な考え。

まんべんなく進める

もちろん部位によって優先度は異なりますが、全体的に。
まんべんなく進めた方が結果的に……
全体的に見たときに破綻が少なくまとまりの良い仕上がりへ。

なんか、どこかで聞いた気がいたしますが……

まんべんなく、全体的に少しずつ……進めることにします。

まとめ

おおよその色分けが定まってきました。きっと。

進めて行って、詰まるときもあるでしょう。
そういうときは、ひとまず組んでみて写真に撮ってみる。
そうすると俯瞰的な、客観的な目で見ることが出来る。

そして考えをまとめたらまたバラして、ぺたぺたと進めればOK。

ユネプラ
ユネプラ

まんべんなく進める HGBD:R 023 ユーラヴェンガンダム、はここまで。
ご覧いただきありがとうございます。

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