日記 20210611

日記
ユネプラ
ユネプラ

軽食なターン。

撮影ブースを更新、改良した今日この頃。
そうするとなにが起こるか。
過去に完成したモノの撮り直しという楽しみもあるなぁ。
と、気づきさっそく撮影。

2020年7月に完成したHGゼイドラ。

機動戦士ガンダムAGEの第二部にあたるアセム編に登場した機体。
主人公アセムのライバルであるゼハートの登場する深紅の機体。

前面
背面

ガンダム×赤

見せてもらおうか……の、人ではない。

という組み合わせだけで作品は違えども3倍のスピードを出しそうなイメージ。

あると思います。

それはさておき、機動戦士ガンダムAGEのプラモデルは色分けが優秀。

2021年に入り機動戦士ガンダムAGE10周年を迎えたこともあり、YouTubeのガンダムチャンネルにて機動戦士ガンダムAGEの配信もアリ。
とはいえ、全話ではありませんがネ。
まぁその影響もあり、機動戦士ガンダムAGEへのが高まる昨今。

HGゼイドラは塗装などの色の追加は行わず完成。リアルタッチマーカーによるウォッシングで情報量の追加。そしてつや消しのトップコートのみ。

放送当時はハマらなかったものの、今になってハマる不思議。
感性の変化をふとしたところから感じる今日この頃ですな。

ユネプラ
ユネプラ

日記 20210611、はここまで。
ご覧いただきありがとうございます!

↓記事で紹介したプラモデルはこちら↓

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