【成形色レビュー】HG M1アストレイ

仕様レビュー

どうもこんばんは。
ユネプラへようこそ。

今回のテーマは…?

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HG M1アストレイの成形色レビュー

『HG M1アストレイ』成形色レビューを行います。
パーツの切り出し、組み立てをおこなったのみの状態。
まずは『仮組み』を行い、どのように仕上げるかのイメージをつかみたいと思います。

中身の確認

説明書とシール

中身の確認。
説明書、そしてシールが2種類付属しています。

ランナー

ランナー数は8枚と多め。

このプラモデルはガンダムSEEDのHDリマスター版の時に発売された模様。

プラモデル外箱の一部を拡大

2012年に発売。
『R16』と書かれているので、16個目に発売されたようですね。

組み立て完了

ドッキング!

その後なんやかんやあり…組み立て完了!
組みあがるこの瞬間。
何度味わってもイイですね。

前面

大きなアンテナが特徴的な『M1 アストレイ』
2012年に発売された比較的新しいガンプラということもあり、ディティールもしっかり入っていますね。
色分けもしっかり行われており、関節の稼働範囲も広い。
シールを使っていないのでスラスターの先端の色分けなどは行われていない状態。

まだここから先は決めていないのでのんびり考えるとして…

背面

くるりと回し背面。
バックパックがイイ。
いや、他にもイイところもありますが…まず目をひくのがバックパック。
短時間の飛行なら可能という仕様。
機体に比べて大きめですね。

色分けに関しては、面積的には小さいけれども行えばより引き締まる。
といった感じでしょうか。

武装

武装。
ビームライフル、シールド、ビームサーベル×2。
そしてガンプラオリジナルとして、対艦刀×2。

…白いパーツと黒いパーツで構成された武装。
白い背景でも黒い背景でも、どちらかがなじんでしまう…!

というわけでの『トラの手ステーション』
このような使い道もあったとは…!

最後に

決めポーズ

いかがでしょうか。
以上で『HG M1アストレイ』の成形色レビューを終わりとします。

組みあがり一安心。
色分けをどうするかは表面処理しつつ考えるとして、のんびり進めましょう。

それでは今回はここまでで。
また次回。

コメント

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