筆塗り全塗装にて完成 HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)

完成作品

完成品レビュー

「HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)」が完成いたしました!
設定の色を参考としつつ、全塗装。
暗めの色を下地とすることにより、重厚感のある仕上がりになりました。

第1クールに登場したジャガーノートよりも大きく、肉厚な印象を受けるボディ。
なんやかんやで「多少マシなアルミの棺桶」と呼ばれるレギンレイヴですが、プラモデルの印象としては「強そう」

第14話でお披露目。
第16話で本格的な活躍を見せたレギンレイヴですが、今後の展開にハラハラしつつもドキドキするところ。

各レギンレイヴにはプロセッサーのフィギュアが含まれており、「HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)」にはシンエイ・ノウゼンが含まれています。
小さく、難しくはありますがコクピットを開いた時に難しさが報われる。
なんとも言い難い感動を覚える今日この頃です。

4脚の機体の動きがわからず、説明書のポージングとにらめっこ。
あぁでもない、こうでもないと試行錯誤しつつもパイルドライバ。
パイルドライバは引き出しが可能でございますが、塗装を行う場合は削り、ひとまわり細くすることをオススメいたします。

難航しつつも楽しかった「HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)」の製作。
傍らにディスプレイをしつつ、「86 ーエイティシックスー」を楽しんでいきます。

まとめ

「HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)」が完成いたしました!
合わせ目消し、下地塗装、塗装、汚し、仕上げを経てのフィニッシュ。
特に装甲の白に苦戦いたしましたが、なかなか好みの雰囲気へと仕上がりホクホクです。

また次の記事でお会いしましょう。

ユネプラ
ユネプラ

筆塗り全塗装にて完成 HG 1/48 レギンレイヴ(シン搭乗機)、はここまで。
ご覧いただきありがとうございます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました