【表面処理】HGグリムゲルデ制作記

hgグリムゲルデ_分解後鉄血のオルフェンズ

どうもこんばんは。
ユネプラへようこそ!

今回はHGグリムゲルデの表面処理を
行いましたので、その紹介になります。

↓前回の記事はこちら↓

振り返り

前回HGグリムゲルデの仮組まで行いました。
最終的には塗装して終わりにする予定ですが、
まだゲート処理を行ってないので、
作業しやすいように分解します。

分解

分解が終わりました。
仮組の前に分解しやすいよう、
ダボの処理を行っていたのでスムーズに進みました。

ゲート処理

デザインナイフで削り、ヤスリで削り…
ついにゲート処理が終わりました!
またパーティングラインの処理も行いました。

…プラケースのシールは気にせずに…

スジボリ

ヤスリをかけた結果、スジボリが薄くなってしまった箇所があるので、
目立つ装甲部分(写真の赤いパーツ)の掘り込みを行います。

今回初という事もあり、どの程度掘ればいいかイマイチ分かりませんでしたが、
ケガキ針で2~3回掘りました。

洗浄

ゲート処理が終わり、スジボリが終わり、ついに洗浄する段階に来ました!
時間を計ってはいませんが、今回の記事の工程が体感的に長く感じます…!
中性洗剤を少し使い洗い、写真のようにキッチンペーパーの上に並べ…

乾燥機に入れて待つ!

終わりに

いかがでしょうか。
以上までがHGグリムゲルデの表面処理になります!
さすが2016年と割と最近のプラモデルだけあり、
合わせ目やパーティングラインはほぼないか、
あっても見えない箇所に設計されているなど、メーカーの努力を感じました!

それでは今回はここまでで。
御覧いただきありがとうございました!

↓使用した食器乾燥機はこちら↓

コメント

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