下地塗装 | 日記 2022年9月9日

日記
ユネプラ
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アイアンブラッドコーティング”風”を目指してみよう

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズのガンプラ「HG 1/144 ガンダムバルバトスルプス」。三日月・オーガスが駆るガンダム・フレームを採用した機体です。

発売当初に組み立てて眠っていましたが、改めて製作。

基本は筆で塗ることもあり、好みも交えて行くので別物になるかとおもいますが……まぁペタペタと進めて行きましょう。

下地塗装

塗装の準備として行う「下地塗装」
以下の目的がある場合はオススメな工程です。

  • 成型色を統一したい
  • 絵具・塗料の食いつきを高めたい

しかし、下地塗装の分だけ塗膜は分厚くなります。
必要に応じて「やる・やらない」を選択しましょう。

使用した道具

  • ターナー色彩 U-35 ACRYLICS ブラックジェッソ

ターナー色彩株式会社のU-35 ACRYLICSからブラックジェッソを使います。名前に含まれている通り、ブラックな下地材。重厚感、重みを表現したいときに重宝している下地材です。

若干の臭いはしますが、シンナー臭などの溶剤集はしません。水で希釈が可能であり、扱いやすい下地材です。

色はブラック。水溶性で臭いが少ない下地材です。
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まとめ

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズのガンプラ「HG 1/144 ガンダムバルバトスルプス」の下地塗装が終わりました。真っ黒ですね。

ここから先は筆塗りタイム。

ペタペタと進めて行きましょう。


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ユネプラ
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下地塗装 | 日記 2022年9月9日は、ここまで。

ご覧いただきありがとうございます。

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