8月を振り返る

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ユネプラ
ユネプラ

8月も終わりが見えてきました。
……というわけで8月のまとめです!

振り返りも含めてまとめ記事を書いてみましょう。
8月のブログ内容、行った事、今進めていることをまとめていきます。

8月のブログ内容

8月は10記事アップ。

今のところ3日に1回記事をアップしているというペースですが、9月は2日に1回アップできるようにしたいですねぇ(願望)
願望ではありますが、目標でもあり、そこに向けて進んでいきましょう。

ブログに必要なことを整えていった月でもあり、下地を固める月だったのかなと思ったり。

【塗装】HG M1アストレイ

より気軽に、手軽に塗装をと思いM1アストレイを実験体に筆塗りに挑戦。
最初はシャバシャバに薄めて塗装を行いましたが、きっとではありますが…

そのままの濃度、もしくは少しだけ希釈する程度が良いのかな?
というのが今の思い。

M1アストレイ、君のことは忘れない。
もし進めるならば、マジックリンでいったん塗装を落とすかも?

まぁ改めて進めるときがあればその時に考えましょう。

HGUC-191 ガンダム 素組レビュー

記事のスタイルをイメチェン。
心機一転スタート……第一弾の「HGUC-191 ガンダム 素組レビュー」

リバイブ版と呼ばれるガンプラの一つであり、リバイブはよみがえる、復活するという意味の英単語。
2015年7月中旬のガンプラであり、東京2020仕様など限定カラーのガンダムはリバイブ版のガンダムがベースとなっていることが多い。

限定カラーである東京2020仕様で初めてリバイブ版ガンダムに触れ、ようやくオリジナルに行き着きました。

あぁ……あなたが始祖……

と思ったとか思わなかったとか。

いろいろな意味で楽しめたプラモデルでした。

HGUC-191 ガンダム 簡単フィニッシュ 1話

成形色をいかしつつ、クオリティアップを目指す記事の第一話。
合わせ目消し、安全基準フラッグのカットを行う内容。

ふくらはぎ、ビームライフル、バズーカの合わせ目消しを行っており、一体化しても消しきれなかった合わせ目は部分塗装で消していくスタイル。
頭部以外は後ハメ加工の必要がなくチャレンジしやすいのがうれしいポイント。

HGUC-191 ガンダム 簡単フィニッシュ 2話

部分塗装を行い情報量アップを目指す話。
成形色を基本としつつ、どうしたらかっこよくなるかな?

……と、妄想する時間も楽しく、それがうまく行ったときはさらにうれしいですね。

HGUC-191 ガンダム 簡単フィニッシュ 3話

スミ入れはさまざまな手段で行うことが可能ですが、アクリル塗料でのスミ入れにチャレンジ。
アクリル塗料ならばマジックリンで消すことができ、なおかつ臭いが控えめなのが嬉しいポイント。

難点としては下地がラッカー塗料、もしくは成形色でないと下地まで消してしまう事。
とはいえ成形色を基本としていれば、色を好みに調節でき、臭いも控えめとチャレンジしてよかった。

……というのが今の感想。

HG PG ジャスティッガイ 素組レビュー

かわいらしくもそれだけじゃない。
ガンダムビルドダイバーズRe:RISEに登場するジャスティッガイの素組レビュー。

PGはパーフェクトグレードの略ではなくプチッガイの略。
間違っても1/60ではないのでご安心を。

HGBD R 009 ガンダムゼルトザーム 素組レビュー

異形の右腕、ゼルトザームアルムが特徴的。
……ではありますが、他の部分も特徴的であり盛りだくさんなガンダムゼルトザーム。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISEに登場するガンプラであり、色濃い印象を残したガンダムゼルトザーム。
左右非対称なデザインで、一癖も二癖もあるガンプラです。

SDBD RX-ZEROMARU 素組レビュー

ガンダムビルドダイバーズRe:RISEの2年前を舞台とする、ガンダムビルドダイバーズに登場したSD頭身のガンプラ。
SD頭身を基本としつつ、リアル頭身への変身もできるといった面白いガンプラ。

成形色は15話以降の色であるホワイトを主体としている。
一部パーツはメタリック感がある仕上がりとなっており、質感の違いを楽しめます。

RX-ZEROMARUをバンシィ風に塗装する 第1話

成形色を生かし、ユニコーンガンダムのイメージで仕上げるか……
それともガッツリ塗装してバンシィ風にするか……

後者を選びました。
シールをほぼ使わなかったことにより、ユニコーンガンダムのイメージに仕上げるとしても塗装は多め。
バンシィ風を目指す方向へ決めてよかったのでは?
……と言い聞かせる。

HGUC 123 ジェガン(エコーズ仕様機) 素組レビュー

機動戦士ガンダムUCに登場するエコーズ仕様のジェガン。
一般機のカラーはグリーン主体ですが、こちらはブラウン主体。

バイザーは一般機仕様の物、エコーズ仕様の物が2種類付属。
そんなに昔ではない印象でしたが、2011年4月上旬のプラモデル。驚き。

行った事

作業環境の改善を目指し、部屋の片づけを行っていました。
目標は座ったままガンプラを完成させられる環境。

とはいえ道のりは遠いですが、本棚を2個処分できたのが嬉しい。
引き続き継続していきましょう。

今進めていること

RX-ZEROMARUの下地塗装、ウォドムポッドの素組途中

RX-ZEROMARUの塗装を進めています。
アクリジョンのベースカラーを使い、まずはザックリと色分けを整理したい。

というわけで下地塗装中です。

HGBD R ウォドムポッドを素組中。
部品の切り出し、ゲート処理、洗浄は終わり……
あとは組み立てるのみ。

見た目はもちろん、パーツ構成もガンダムと比べると違う点もあり面白いプラモデルです。

まとめ

というわけで8月の振り返り、まとめを終わります。

さまざまなことを変更してみたり、トライ&エラーを行ってきた月。
トライ&エラーは続けつつ、アウトプットをもう少し増やしたいところ。

ユネプラ
ユネプラ

以上で8月のまとめを終わります。
最後までご覧いただきありがとうございます!

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